16〜69歳の被用者保険加入者向け。年齢と報酬を入力してください。
社会保険料合計(月額)
¥0
厚生年金の標準報酬月額¥0
健康保険の標準報酬月額¥0
健康保険料(4.95%)¥0
厚生年金保険料(9.15%)¥0
雇用保険料(一般事業 0.5%)¥0
子ども・子育て支援金(本人負担0.115%)¥0
介護保険料(40〜64歳・本人負担0.81%)¥0
現在の月額 × 12(参考)¥0
2026年度・4月分以降の本人負担を試算
加入済みの会社員等を対象に、報酬月額から等級を推定します。健康保険は協会けんぽの全国平均9.90%の半分、厚生年金は9.15%、一般事業の雇用保険は賃金の0.5%、子ども・子育て支援金は0.115%で計算します。40〜64歳には介護保険0.81%を加えます。支部・健康保険組合・業種が違えば料率も変わります。
健康保険と年金では上限が違います
健康保険は58,000〜1,390,000円、厚生年金は88,000〜650,000円の標準報酬月額を使います。報酬295,000円なら両方300,000円、700,000円なら健康保険710,000円・厚生年金650,000円です。実際の等級は定時決定・随時改定などで決まるため、毎月の支給額と一致するとは限りません。
月30万円・30歳の例
健康保険14,850円+厚生年金27,450円+雇用保険1,500円+支援金345円=44,145円。40歳なら介護保険2,430円を加え46,575円です。
円未満は概算上切り捨てます。実務では控除時の端数処理や労使の特約で差が出ます。賞与、育休中の免除、任意継続、70歳以上は対象外です。65〜69歳の市区町村の介護保険料も含みません。「月額×12」は2026年1〜12月の実際の合計ではありません。
出典・確認範囲
2026年10月10日に等級・適用月・料率を照合:協会けんぽ保険料額表、等級表(大分支部・PDF。支部料率は本概算と異なる)、厚生労働省・2026年度雇用保険料率。
よくある質問
加入できるかも判定できますか?
加入資格の判定は行いません。既に加入する方の保険料目安です。勤務時間・契約期間・事業所等の条件は勤務先で確認してください。
年齢で何が変わりますか?
40〜64歳は健康保険と合わせて徴収する介護保険を加算します。65歳以降の自治体の介護保険料は別途必要です。