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誕生日相性診断(生年月日から相性を計算)

ふたりの誕生日を入れるだけで、数秘術×六星占術の相性度をその場で自動計算します。

ふたりの相性度
数秘術の相性(誕生数)
六星占術の相性(運命周期)
あなた
相手
六星占術で見るふたりの巡り(地運の考え方)

誕生日相性診断の仕組み(判定基準を公開)

本ツールは「なんとなく」ではなく、決まった計算式と判定表だけで相性度を算出します。占いの内容は文化的な慣習に基づくものですが、計算の過程はすべて機械的で、同じ誕生日の組み合わせなら必ず同じ結果になります。

① 数秘術パート:誕生数の組み合わせ(50%)

生年月日の数字をすべて足し、1桁になるまで繰り返した数が「誕生数(ライフパスナンバー)」です。例えば1990年8月15日なら 1+9+9+0+0+8+1+5=33。途中で 11・22・33 になった場合は「マスターナンバー」としてそこで止めます(数秘術で通行の計算手順)。

ふたりの誕生数の組み合わせを、下の相性早見表(本ツールの判定基準)で判定します。◎=88点・○=76点・△=62点・▲=50点です。マスターナンバーは対応する基数(11→2・22→4・33→6)を強めた数として扱い、対応する基数との組み合わせは特に共鳴しやすい◎とします。

数秘術 誕生数相性早見表(◎88点・○76点・△62点・▲50点)
あなた\相手123456789
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9

② 六星占術パート:運命周期による巡り(50%)

六星占術では、生年月日から土星人・金星人・火星人・天王星人・木星人・水星人の「運命星」と陽陰が決まり、12年周期の運勢ゾーン(種子〜減退)が巡ります。相性には生まれ持った「地運」があるとされ、本ツールでは相手の生まれ年の干支が、あなたの運命周期のどのゾーンに当たるかを双方向で計算し、その平均を六星占術パートのスコアとします(達成・立花・安定などに当たれば高く、大殺界の陰影・停止・減退に当たれば低くなります)。

運命星の算出方法は六星占術・大殺界計算器と同じ「日の空亡」方式です。相性に地運・天運の二面があるという枠組みは公開されている六星占術の解説(hosokikazuko.com ほか)を参照しています。

③ 総合相性度

総合相性度=(数秘術スコア+六星占術スコア)÷2(端数切り捨て)。◎85点以上/○70〜84点/△55〜69点/▲55点未満の4段階で表示します。

※ 占いは娯楽・文化的慣習に基づくものであり、科学的根拠はありません。相性の見方は流派・書籍により異なります。計算結果はあくまで参考値です。結婚・交際など人生の大切な判断は、結果に頼らずご自身の責任でお決めください。

よくある質問

誕生数(ライフパスナンバー)とは何ですか?

数秘術で使う、生年月日の数字をすべて足して1桁(または11・22・33)まで還元した数です。例えば1990年8月15日生まれなら1+9+9+0+0+8+1+5=33で、誕生数は33になります。

マスターナンバー(11・22・33)とは?

数秘術で特別な意味を持つとされる数です。本ツールでは対応する基数(11→2、22→4、33→6)の性質を強めた数として扱い、相性判定では基数の表を使います(対応する基数との組み合わせは特に共鳴しやすい◎とします)。

六星占術の相性はどう計算していますか?

相手の生まれ年の干支が、あなたのタイプ(運命星+陽陰)の12年周期のどのゾーンに当たるかを双方向で調べ、平均しています。大殺界のゾーンに当たると低め、達成・安定などに当たると高めになります。

同じ誕生日同士でも診断できますか?

はい。誕生数は同じ数同士、六星占術は同じタイプ同士として判定します。

結果は信頼できますか?

占いは娯楽・文化的慣習に基づくもので、科学的根拠を保証するものではありません。判定基準はページ内で公開していますので、参考程度にお楽しみください。